同業の実績紹介から読み始めた方へ。当社には、お見せできるお客様の事例がありません。創業して間もなく、AIの仕事を受けた件数もまだ少ないためです。無い物を在るように見せる書き方はしません。
ありません。同意をいただいた事例が出せるようになった時点で、このページに足します。
料金のページに、出典つきで載せています。ただしそれは他社の見解であって、当社が測った数ではありません。このページには持ち込みません。
これだけが在ります。以下、その中身です。
当社は代表ひとりの会社です。その一人が、下の規模を毎日動かしています。数字は本番データベースを直接引いたもので、カードごとに引いた日を書いてあります。
数字は動きます。上の値はいずれも 2026-09-11 に引いた時点のもので、翌日には違う数になります。丸めていません。切り上げてもいません。読みやすい数にするために手を入れると、実測ではなくなるためです。
上の 6 枚のうち、いちばん大きい数は失敗の台帳です。18,127 件。隠す数ではなく、仕組みの側で数えている数です。
起きたことではなく、起こした理由まで書きます。同じ場所で二度転ぶかどうかは、ここを書いたかどうかで決まります。
直し方を決め、直したことを記録します。「直す予定」で止まっているものは、止まっていると分かる形で残ります。
人の注意ではなく、機械が止める形にします。18,127 件のうち 17,287 件で、この四つ目まで書いてあります。
この数え方そのものについては、トップの「疑っていただいて、結構です。」に書いています。載せている数がどこから来るかも、同じ場所に。